商品が出来たきっかけ
<3ヵ月で―13キロダイエット成功が全ての始まり>
商品の誕生は、コロナ禍がきっかけでした。
私たちは、イタリアンレストランを営んでいます。お店が開けられなくなったあの時期、ひとりのスタッフが漏らしました。「痩せてたい。でも、甘いものがやめられない」——すべては、ここから始まりました。
ちょうど世の中が、健康や免疫を真剣に考え始めた時期。毎日口にするものが体を作る——そう向き合った私たちは、食のプロとして決めました。砂糖も、保存料も、着色料も使わない。小麦粉もやめてグルテンフリーに。それでも「ちゃんと美味しい」を成立させる。コロナ禍の間、配合を変えては焼き、試作を重ねました。完成に近づいた頃、あのスタッフが、普段のお菓子と置き換え始めました。
3か月後、スタッフの体重は −13kg。
しかも、あんなに好きだったお菓子のドカ食いが改善。お通じも、よくなりました。きつい運動は一切なし。置き換えて、食事を少し見直しただけ。本人がいちばん驚いていました。(※効果には個人差があります。)
その変化を見て、他のスタッフも食べ始めると、声が次々と増えました。
「市販のお菓子を、買わなくなってきた」
「なんだか肌の調子がいい気がする」
「お腹の調子が、整ってきた気がする」
「食後のイライラが減った気がする」
効果を狙って作ったわけではありません。でも、目の前で起きていることが、答えでした。
※いずれもスタッフ個人の体験・感想です。最初はレストランのお土産のつもりでした。
でも、スタッフたちの変化を見て、世に出すと決めました。今も、レストランの厨房でパティシエが一つ一つ手づくりしています。大量生産はできません。それでも、お店のお菓子と同じ工程で、丁寧に。
食のプロが、本気で作った体に悪いものゼロで作るお菓子。それが、Sugarzeroです。
ピュアな羅漢果は黒砂糖に近い甘味がしっかりとあり甘みが足りないということがなく、砂糖や人工甘味料を使わなくても食べた時にしっかりと満足感があります。SUGARZEROではその他蜂蜜やデーツによって甘味を出しています。
レシピは体のことを考えて、人工甘味料や添加物はなし、かつ美味しさを失わない程度に糖質を抑えた作りになっています。パティシエが何度も試行錯誤したレシピによって、多くの方が感じた満足感とヘルシーを両立できるのです。
スタッフが行った血糖値の推移ですが同じgの他社製品と比べて血糖値が抑えられた結果もでています。
(血糖値の推移には食べるタイミングや一緒に摂取するもので変わる場合があります)
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※実際のスタッフの血糖値推移(縦軸:血糖値 横軸:食後経過時間(分単位))
会社キャラクターと保護犬のサポート
原材料に砂糖を使用しないことから会社名は【Sugarzero】となり、またキャラクターロゴを作りたいと思っていたところ、
現在飼っているミックスの保護犬達にしようと思い、彼らをマスコットキャラクターにしました。
保護犬をキャラクターにした理由はもう一つあり、里親を募集している犬たちをサポートしたいという思いがあります。
Sugarzeroの売り上げの一部を、保護犬のサポート活動(お金ではなくトイレシート、ドッグフードなどを寄付)にあてたり、ゆくゆくは譲渡回のサポート活動もシュガーとゼロと一緒に、と思っています。